賛同から行動へ
SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)は、2015年9月の国連サミットにおいて、2030年までに持続可能な社会を実現するための国際目標として採択されました。私たちは、単にSDGsに賛同するだけではなく、自ら行動し、より良い社会・地球のために取り組んでまいります。

SDGSにおける本事業の意義
「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向けて、GT型光触媒チタニアGTでは以下の取り組みにより貢献いたします。私たちは、SDGsで掲げる全17のグローバル目標のうち、10の目標を重点的に取り組んでいます。

日本発の光触媒技術を可視光応答型として最先端技術に進化させたチタニアGTによる抗ウイルス・抗菌作用で、安心・安全な環境改善の実現に貢献する。

光触媒を施工することで得られる、大気浄化作用・水質浄化作用により環境汚染改善に貢献する。

GT型光触媒技術を様々な製品へ活用することで衛生環境の向上に貢献する。

全国の企業の皆様や、大学研究機関や官公庁、学校などとのパートナーシップにより持続可能な社会の実現に貢献する。

100平米あたり、ポプラの木「7本分」
光触媒は大気中の有害汚染物質NOx(窒素酸化物)を分解・浄化するため、空気をキレイにする力があります。大気をキレイにする力は、森の樹々など植物にも備わっているものですが、その中でもポプラの木は、空気浄化能力の高い樹木として知られています。

光触媒の施工面積100平米あたり、ポプラの木「約7本分」に相当するため、光触媒を拡げることによって、木を植える活動と同じように、地球環境の保護・保全に貢献します。

お問い合わせ

解体工事やそれに付随するような撤去作業などのご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。
各種工事のお見積りのご依頼も随時受け付けております。

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